競馬予想メニュー
競馬記事一覧
競馬ブログの交友
RECENT COMMENTS

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

2010.06.20 Sunday 
-
| - | - | mail |  |

今日の予想!

オランダに善戦、つったってワールドカップの舞台に善戦など必要ないわけで、勝たねば何ら意味を持たない。万全な準備期間を経て、ようやくたどり着いたWCの舞台なのに、直前で大幅にフォーメーション(選手)を入れ替える必要って、どこにあるわけ?だったら、この4年という準備期間はいったいなんだったのさ?岡ちゃんの言う、我々の戦い方って、何?目標ベスト4の下地って何さ?イマイチ不透明すぎるんだよね>サッカー協会絡みのビジョンは・・・。日本が世界の舞台で本当に勝ち切れる勝負をするためには、国内組織を大幅に見直さないと。川淵→犬飼なんて、本来はサッカー界に必要ないダメ人間だし、単なるご意見番なんていらないでしょ。そんな奴らが神輿を担いでいるサッカーという魅力あるスポーツの将来が、正直心配だね。低年齢化やファン層も幅広いのに、コイツらに潰されていくフットボールの精神が、俺には許せねぇ!岡ちゃんも犠牲者の一人なんだよね。お前ら、悔しかったら、日本にWC招致でもしてみろ!まぁ、お前らじゃダメだとは思うけど・・・。実際FIFAにも相手にされてないわけだし・・。まずは野球の選手会のように、もっと発言権を持って、Jの運営から見直していかないと、日本に2014年、2018年という未来はやってこない。現実、韓国・オーストラリア・中国あたりに、既に大きな差をつけられている。誰でもいい、誰か、救世主を求む!

福島10R横手特別
6番アドマイヤロザ

福島12R
13番ツクバエンジェル
 3番マルタカハンター

福島11Rバーデンバーデン
11番コスモベル

阪神10RマーメイドS
9番ブライティアパルス

2010.06.20 Sunday 10:56
2010 展開推理と調教
comments(32) | trackbacks(0) | mail |  |

エプソムC/CBC賞の予想

ブブセラの笛音が耳に残ってしゃーない。サッカーは声と集中力、そんな古臭い精神論が未だ残っているオヤジ的には、あの音は邪魔でしゃーない。独裁組織のFIFAさん、あれでいんですかね?

春競馬も終わりか・・・。ならば、勝って締めくくりたいというのが貪欲なオヤジの常。面白そうだが、エプソムCとCBC賞は見送って、あくまで勝ちに拘った一鞍で開催を締めくくろうではないか!


京都12R
◎:13番エーシンブイムード


男らしく、単・複にドカッ〜と入れる。
まず勝てる?でしょ。 そんな妄想が目一杯す!
2010.06.13 Sunday 10:30
2010 展開推理と調教
comments(0) | trackbacks(0) | mail |  |

安田記念の予想

安田記念◎トライアンフマーチ
スピリタス(準OP)の湘南Sが1分31秒7。マイルでほぼ全てのラップが11秒台という異常な高速馬場。時計→12.4-11.1-11.5-11.2-11.3-11.3-11.1-11.8。一貫性のある超高速ラップを可能とし、つまりは3〜4コーナーで多少の息さえ入れずに流れても、終いは33秒台でゴールまで到達出来てしまうという異常な舞台設定が用意された今年の安田記念

展開と馬場とが手伝って必然的に前々へと走りを吸引してくれる道中なら、トライアンフマーチにとっては願ってもない舞台設定。おまけに、マイルでの勝敗はラスト50mの強さとならば、トライアンフマーチのスピード&脚力で十分すぎる。春マイルを知る角居厩舎の管理馬ゆえ、仕上げにも抜かりはないはずで、岩田→内田というのもいい。外枠なら競馬もしやすく、ココは絶好の勝機とみた!

昨日、アストレーションの単勝でシコタマ儲けさせてもらったので、今宵夕飯代だけプールして、全額突っ込んでやる!
早いなぁ・・・もう夏巡業なのね・・・。

【安田記念】
◎15番トライアンフマーチ
○ 2番スマイルジャック
▲10番ビューティフラッシュ
△13番マイネルファルケ
△ 6番ファリダット
△ 1番リーチザクラウン
△ 4番フェローシップ


2010.06.06 Sunday 09:59
2010 展開推理と調教
comments(0) | trackbacks(0) | mail |  |

今日は単勝2本!

本日は個人的に好みな馬が2頭出走!
アレコレと考える余裕もなく、単勝1本の2本立てとした。
ほぼ勝てるとは思ってるんだけど、チョッと買いすぎか?
もう小遣いねぇな・・・。

東京11R 湘南ステークス
◎: 4番ブレイブファイト

東京12R
◎:16番アストレーション

2010.06.05 Saturday 11:38
2010 展開推理と調教
comments(0) | trackbacks(0) | mail |  |

ダービーの予想

            new_icon.gifプロフィール【日本ダービー◎ヒルノダムール】

父同様、緩い馬場を得意とするヴィクトワールピサに今の東京芝コースは歓迎とは思えないし、皐月のミラクル騎乗が再び再現出来るほど、岩田の腕も確かなものではない。舞台はダービー、豊なら・・・すべてはソコに尽きる。馬の力だけで勝てるG1もあるが、ダービーだけは馬の力だけでは絶対に勝てない。

15年間競馬を見てきたが、青葉賞馬はダービーを勝てない。そこには、勝てない明確な理由があるからだ。それはローテーションだ。つまり、3歳の春に東京芝2400mを一ヶ月の間に2度走るというのは、馬には想像以上に過酷な臨戦となるのだ。NHKマイル→ダービーという変則ローテが確立されているのに、同距離の2400→2400の臨戦過程が確立されていないあたりにも、3歳の春・東京芝2400×2、の過酷さが映し出されている。

青葉賞でどんなに高いパフォーマンスを見せたにせよ、ダービーではそれ以上のパフォーマンスを示すことは出来ない。と言うより、ダービーではそのパフォーマンスは確実に低下を辿る。あのシンボリクリスエスゼンノロブロイも、そして青葉賞を最小限のダメージ、つまり自分のペースで逃げ切ったアドマイヤメインでさえ、ダービーを獲ることは出来なかった。

ダービーというレースで破れた過去の馬達同様、成長過程にあることから中間の調教を軽くせざるおえないヴィクトワールピサペルーサに◎を打ち付けるほど、キャリア15年オヤジのダービー論は脆くない?ヴィクトワールピサペルーサは、あって>2着、それでいい。ただし、岩田が完璧に乗れれば、ヴィクトワールピサにはほんの数%の勝機は残されているか?いや、ねぇか。

この2頭、一世一代のダービーを獲れるほどの負荷を馬に与えていない。稽古が軽すぎだよ。少なくとも調教だけに頼ったら、絶対にダービーを獲る!そんな意欲の微塵も感じられない。成長過程を考慮しながらのソフトな攻め→ダービーはソコソコ好走→ダービーを使って秋に本格化、そんなクチか。

◎12番ヒルノダムール。この馬の荒々しさがいい。そして、伸び伸びと走れる広いコースと硬い馬場とが、強靭な差し脚を最大限に援護してくれる。前2走、最後の直線でブレーキが掛かっており、東京の長い直線で最後までコノ馬が脚を回し続けたら、逆転のシナリオは十分に成り立つ。

疲労が蓄積される重賞戦はあえて使わず、それでもダービーには行ける!ずっとそう確信してきた陣営の集大成がココ。皐月で10糎困蕕靴紳里癲■横憩の追い切り後にはプラス28舛函遅生まれの成長分が確実に実となって、リターンバックしている。しかも、坂路でビシビシと負荷を掛けてのものだけに、ここへきての成長分(体重増)に、ダービーに直結する何らかの縁を感じざるおえない。

音速の末脚:フサイチコンコルドで、一本人気かつ、限りなく勝てる可能性:100%に近かったはずの豊&ダンスインザダークの夢を寸前で秒殺・粉砕した男:藤田。今年のダービーが史上最強のダービーと目されるなら、こんな男(勝負師)が、頂点をかっさらっていくのが、俺的には1番お似合いの絵に映るのだが・・・。

天皇賞・秋→JC→有馬記念という当時の超難関ローテを自力で乗り切ったエアグルーヴ。その強靭な母を持つ○3番ルーラーシップなら、プリンシパル→ダービーのローテも征服する可能性がある。ましてや屋根はダービーの勝ち方を知る四位ではないか。おまけに、ウオッカで折り合った2枠3番とくれば、血と腕とがマッチする今回は面白い。力関係云々ではなく、超良血馬のみに備わっている抜群の適応力というものが無視できないのだ。

俺の今年のダービー予想は、こ〜んな感じよ。
負けても悔いはないし、印も4つで十分だよ。

【 ダービーの予想 】

◎12番ヒルノダムール
○ 3番ルーラーシップ

△ 7番ヴィクトワールピサ
△ 9番ペルーサ




2010.05.29 Saturday 20:32
2010 展開推理と調教
comments(0) | trackbacks(0) | mail |  |

オークスの予想

           new_icon.gifプロフィールオークスの予想

桜花賞は一見スローだが、中盤にピッチが上がる(800〜1400m:33秒6)という異質な流れだった。その為か、勝ったアパパネから3馬身以内に10頭ほど後続がひしめいた大混戦の決着。それでいて、時計は過去5年で最速の数値。その流れを自らが演出して、ラスト4ハロン目から11.4と動き出したオウケンサクラの2着は評価に値する。

先行してしっかり伸び切ったアパパネの内容も文句なし。しかしながら、オークスに必要な能力・適性を示しているという競馬ではなかったことも確か。舞台が変われば、溜めて伸びるタイプの逆襲の余地も残る。桜花賞の上がり1位はシンメイフジの33.8、2位ショウリュウムーンが34.0。ちなみにアパパネも34.1と、そう変わらぬ数値を叩き出しており、脚を溜めた後続の上がり数値より、前のアパパネの瞬発力の方が断然上という評価で正しいように思えるのだが、アパパネの場合、マイルを5戦連続で使われていることから、応用力、つまり守備範囲は着実に狭まってきているような・・・そんな気が。

そう考えると、前に行って潰れたアプリコットフィズあたりが今回脚を溜めた場合、オークス向きの下地をあらわにする可能性も残るが、デビュー4戦を全て4角4番手以内、かつ今回内枠からの競馬を余儀なくされたことから、再び正攻法でくる可能性の方が高い。そうなると、桜花賞のゴール寸前で痛恨の急ブレーキ(ゴール寸前は1番脚色が良かった)を余儀なくされたショウリュウムーンあたりが、桜花賞組では逆転の最有力候補なのか?(なんだよ、前日1番人気かい)

スローだろうが何だろうが、基本、オークスというレースは差し馬も届く。最内を引き当てたのはレコードタイムを叩き出した経験を持つアグネスワルツ。それにオウケンサクラが続き、大外からサンテミリオンもポジション獲りに参入してくる。今回ブリンカー着用のニーマルオトメや、戸崎に乗り替わったトレノエンジェルあたりも今回は前への意識が高い。結構締まった流れになる可能性が高い。

◎14番シンメイフジ。デビュー戦も、ダリア賞も、そして新潟2歳Sにしても、とにかく長くいい脚が使える馬で、ガッシリとした馬格と品の良さに加え、3歳牝馬にしてこれだけ攻め込める馬も少ない。スタートに課題はあるが、新馬の1200m戦を見ても、出遅れても鞍上の意である程度動くことの出来る馬で、仮に道中脚を使わせても、新潟のダリア賞で見せたように、禁断の向こう正面から動き出し、ゴール板まで継続して脚を回し続けたスタミナ(中長距離適性)があれば、この舞台ならさらに持ち味が活きる。

フラワーC(5着)時は冬毛が抜け切れず、そして前走の桜花賞は中2週で、いまひとつ攻め切れなかった。その点、今回は万全の調整過程を経て、ココにすべての照準を合わせてきた。陣営曰く、「追った後も雰囲気がメチャクチャいい。待望の偶数枠なら」と、勝算ありをチラリ。

マイル以下に実績が偏っている父:フジキセキの産駒だが、距離適性は問わず、マイラーでも勝てるのがオークスというレースの隠れレシピ。雨仕様なら外枠はかえって好都合で、若干時計の掛かる馬場も歓迎のクチ。長い直線、4脚を力強くブン回して、いざ樫の頂点へ!

【 オークスの予想 】
◎14番シンメイフジ

○17番アパパネ
▲ 6番オウケンサクラ
△ 4番ショウリュウムーン
△ 5番ギンザボナンザ
△ 4番アプリコットフィズ
△15番エーシンリターンズ














 

Check
2010.05.23 Sunday 09:43
2010 展開推理と調教
comments(1) | trackbacks(0) | mail |  |
 | 1 / 20 PAGES | >>